当院からのお知らせ

南行徳中央整骨院からのお知らせ News

  • 2024.2.01 ニュース お腹まわり冷えていませんか?

    今年は暖冬の予報が出ていましたが寒いですね(>_<)
    冷えは万病のもとと言ったりもしますので、身体を冷やさないようにお気を付けくださいね。

     

    とは言っても、冬ですので体を冷やしがちです。
    そして、お腹まわりを冷やしてしまっている方が多くいらっしゃいます。

     

    次のようなお悩みはありませんか?

    ・手足がつる(ときどき)
    ・お腹が冷える
    ・お腹が張る

     

    このような方はお腹が冷えている可能性があります。
    これを放っておくと、腰痛(垂れ尻)や肩痛(五十肩)、首痛(猫背)などになってしまうことも・・・。

     

    そんな方にお勧めの施術がHOT腸もみです。

     

    『HOT腸もみ』は、心地よい熱を身体の深部まで届けられるホットストーンを使用してお腹を温めながらほぐすケアです。
    岩盤浴と腸もみとセルライトドレナージュの良いところを組み合わせ、効果を最大限に発揮できるように開発した施術です。

     

    今月の健康新聞は、この『HOT腸もみ』についてまとめました。
    健康新聞は院内でお配りしていますのでぜひご覧ください(^^♪

     

    また、『HOT腸もみ』について解説したYouTube動画があります。

     

    『ホットストーン×腸もみ HOT腸もみ』

    ご興味のある方はぜひご覧ください!
    ご自宅でできるセルフケアの解説もあります(^^♪

     

    チャンネル登録もお願いします☆”

  • 2024.1.30 ニュース 2024年1月より午後の受付開始時間を変更いたします

    2024年1月より午後の受付開始時間を変更いたします。

     

    <変更内容>
    月~金 15:00~ → 15:30~
    土・祝 14:00~ → 14:30~

     

    ご了承の程、宜しくお願いいたします。

  • 2024.1.01 ニュース 今年は“天使の羽”で、映える健康♪

    明けましておめでとうございます。
    本年もよろしくお願い申しあげます。

     

    年初のテーマはその形から“天使の羽”と呼ばれることもある肩甲骨です(^^♪
    肩甲骨は肩や腕の動きを支える役割とともに、周辺には脂肪を燃焼させる細胞の集中スポットがあることをご存じですか?

     

    身体には大きく分けて2種類の脂肪細胞があります。
    1つが「白色脂肪細胞」です。
    おもにお腹まわりに存在し、余分なエネルギーを脂肪として蓄える性質があり、これが肥満の原因となります。

     

    もう1つが「褐色脂肪細胞」です。
    脂肪を燃焼して熱をつくる働きがあり、肩甲骨の間などに存在しています。

     

    褐色脂肪細胞は、体温調節機能が未熟な赤ちゃんの身体が、体温を維持するために脂肪を燃焼させる細胞です。
    年齢とともに消退すると思われてきましたが、成人になっても存在することから、ダイエットへの応用が期待されるようになりました(^^♪
    そのため、脂肪を燃焼させるカギは肩甲骨にアリとも言われています。

     

    そんな肩甲骨ですが、デスクワークなどで同じ姿勢を続けることにより動きが悪くなっている方が多くみられます。
    そのような方にお勧めしたいのが「肩甲骨はがし」です。

     

    ただ“はがす”といっても痛みをともなうケアではありません。
    やさしい手技などで関節や筋肉の柔軟性を高めていく施術です。
    硬くなった肩甲骨に滑らかな動きを与えることで、肩回りの不調の改善が期待できることに加えて、脂肪細胞の活性化も期待できます。
    更に、東洋医学では、風邪の原因となる“邪気”は、肩甲骨の間にある“風門”を通って侵入するとされるため、冷え性対策としての効果も期待できます。

     

    実際にどのような施術なのかを解説しているYouTube動画があります(^^♪

     

    『痛みが取れる 肩甲骨はがし』

     

    ご興味のある方はぜひご覧ください(^^♪

     

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  • 2024.1.01 ニュース 年始は1/5(金)より通常受付いたします

    明けましておめでとうございます。

    年始は1/5(金)より通常受付いたします。

    本年も宜しくお願い申しあげます。

  • 2023.12.01 ニュース 【12月・年末年始】受付時間の変更並びに休みのお知らせ

    研修参加と年末年始のため休みをいただきます。
    また、年末の最終日は営業時間を変更させていただきます。
    ご不便、ご迷惑をお掛けしますがご了承の程、宜しくお願い申しあげます。

    年始は1/5(金)より通常通り受付いたします。
    来年も宜しくお願いいたします。

    <受付時間変更並びに休みのお知らせ>
    12/13(水) 休み(研修参加のため)
    12/30(土) 9:00~15:00
    12/31(日)~1/4(木) 休み(年末年始)
    1/5(金) 通常通り受付
    以上です。

  • 2023.12.01 ニュース ふくらはぎパンパンになっていませんか?

    「家で靴下を脱ぐとふくらはぎにゴムの跡がついている」
    「夜、ブーツを脱ごうとしたら脱げない」
    「寝ている時に足をつる」
    こんなお悩みありませんか?

     

    ふくらはぎの筋肉は、下半身をめぐる血液やリンパを心臓に戻すポンプとしての役割をしています。
    ふくらはぎは“第二の心臓“と言われる所以です。
    このポンプとしての働きに問題があると、むくみや冷えの原因となります。

     

    また、リンパは全身に張り巡らされたネットワークで、余分な水分や老廃物を回収する仕事をしています。
    そのため、リンパの流れが滞ると、老廃物などが排出されにくくなり、下半身太りや免疫の低下によって不調を招いてしまいます。

     

    なお、血液は約1分で全身を1周しますが、リンパ液は1分間に10~15㎝しか進めません。
    しかも、筋収縮が動力なので、筋肉の働きが円滑でないと滞りはじめます。
    そのため、“リンパを流す”というアプローチが大切となります!

     

    そのため当院では、筋肉の収縮によって維持されるリンパの流れを促す施術「リンパドレナージュ」を導入しています。
    硬くなった筋肉をほぐし、リンパ節を刺激することで、余分な水分や老廃物をスムーズに排出できるよう導きます。

     

    気になる方はスタッフにお気軽にご相談くださいね(^^♪

     

    そして、自分でできるふくらはぎのドレナージュの解説をしたYouTube動画があります!

     

    『超簡単!指先リンパドレナージュ』

     

    とっても簡単ですのでご興味のある方はぜひご覧ください(^^♪

     

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  • 2023.11.01 ニュース 脚のボコボコ(セルライト)を解消してあったか生活♪

    突然ですが脚の皮膚を細かくつまめますか?
    もしもつかめないとしますとセルライトが蓄積されているかもしれません。

     

    セルライトとは、脂肪と結びついた老廃物、脂肪細胞が抱え込んだ余分な水分や老廃物によって大きくなった皮下脂肪のことです。
    セルライトが溜まりますと脚がボコボコしてきます。
    そして、血行を阻害して、むくみや冷えを引き起こす原因の1つとなることも・・・。
    見た目だけではなく、むくみや冷えの原因になるなんて嫌ですね(>_<)

     

    当院では2つのアプローチでセルライトの対策を行っています。

     

    <カッピング>
    肌を吸い玉で文字通り吸い上げて圧力をかけ、リンパや血液の滞りを改善!
    体内循環が促されるとセルライトの原因となる老廃物の滞留を防ぎ、基礎代謝もアップして冷えの予防につながります。

     

    <セルライトドレナージュ>
    ドレナージュ(ドレナージ)は、排出を意味するフランス発祥の医術です。
    入念な手技で冷え固まったセルライトをほぐして、老廃物などの流れをスムーズにします。

     

    気になる方はスタッフにお気軽にご相談くださいね(^^♪

     

    そして、上記のカッピングとセルライトドレナージュを組み合わせた施術を解説したYouTube動画があります!

     

    『カッピング×セルライトドレナージュ 最強のむくみケア』

     

    ご興味のある方はまずこちらをご覧ください(^^♪

     

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  • 2023.10.01 ニュース 足首の捻挫は、柔軟な“土踏まず”が防ぐ?!

    暑さ寒さも彼岸までとはよく言ったもので、急に涼しくなりましたね。
    過ごしやすくなった半面、夏の疲れが出る時季でもありますので体調にはお気を付けくださいね。
    徐々にかもしれませんが、季節は変化しているのでしょうね。

     

    さて、先月に引き続き、今月も捻挫についてです。
    捻挫の予防には“土踏まず”が重要と言うことをご存じですか?

     

    人の足底部には、土踏まずに「内側縦アーチ」、踵から小指のつけ根にかけての「外側縦アーチ」、親指のつけ根から小指のつけ根にかけての「横アーチ」という弓なりをした箇所があり、それぞれ重要な役割を果たしています。

     

    <足底の役割>
    ①衝撃の吸収・分散
    ②推進力の伝達
    ③バランスの保持

     

    そして、3つのアーチが支える足底の働きとして次のものがあります。

     

    <トラス機構>
    足が着地するときに足底筋膜が伸ばされることによって、自重や地面から受ける衝撃を吸収・分散しています。

     

    <ウィンドラス機構>
    歩行の際、足趾が反り返って足底腱膜が巻き上げられると、アーチがバネのように作用して推進力を生み出します。

     

    次のような予兆があれば、アーチの衰えが疑われます(>_<)
    ◆土踏まずにペンが入らない。
    ◆靴下が足趾のつけ根で擦り切れる。
    ◆足の指同士の間隔が狭い、偏りがある。

     

    心当たりのある方は、捻挫を起こす前に、当院で状態をチェックしてみましょう!

     

    正しい足裏アーチを取り戻すためのケアについて解説したYouTube動画があります!

     

    『踵・足の裏が痛い人、親指が硬いかも。 足底筋膜ストレッチ』

     

    検査法は必見です!
    ぜひご覧ください(^^♪

     

    チャンネル登録もお願いします☆暑さ寒さも彼岸までとはよく言ったもので、急に涼しくなりましたね。
    過ごしやすくなった半面、夏の疲れが出る時季でもありますので体調にはお気を付けくださいね。
    徐々にかもしれませんが、季節は変化しているのでしょうね。

     

    さて、先月に引き続き、今月も捻挫についてです。
    捻挫の予防には“土踏まず”が重要と言うことをご存じですか?

     

    人の足底部には、土踏まずに「内側縦アーチ」、踵から小指のつけ根にかけての「外側縦アーチ」、親指のつけ根から小指のつけ根にかけての「横アーチ」という弓なりをした箇所があり、それぞれ重要な役割を果たしています。

     

    <足底の役割>
    ①衝撃の吸収・分散
    ②推進力の伝達
    ③バランスの保持

     

    そして、3つのアーチが支える足底の働きとして次のものがあります。

     

    <トラス機構>
    足が着地するときに足底筋膜が伸ばされることによって、自重や地面から受ける衝撃を吸収・分散しています。

     

    <ウィンドラス機構>
    歩行の際、足趾が反り返って足底腱膜が巻き上げられると、アーチがバネのように作用して推進力を生み出します。

     

    次のような予兆があれば、アーチの衰えが疑われます(>_<)
    ◆土踏まずにペンが入らない。
    ◆靴下が足趾のつけ根で擦り切れる。
    ◆足の指同士の間隔が狭い、偏りがある。

     

    心当たりのある方は、捻挫を起こす前に、当院で状態をチェックしてみましょう!

     

    正しい足裏アーチを取り戻すためのケアについて解説したYouTube動画があります!

     

    『踵・足の裏が痛い人、親指が硬いかも。 足底筋膜ストレッチ』

     

    検査法は必見です!
    ぜひご覧ください(^^♪

     

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  • 2023.9.01 ニュース 捻挫は素早い対処が大切です!

    まだ暑い日が続きそうですが、朝晩には秋の気配を感じますね。
    徐々にかもしれませんが、季節は変化しているのでしょうね。

     

    そして、秋と言えばスポーツの季節ですね。
    これからカラダを動かす機会が増えるのではないかと思います。
    そんなときに気を付けたいのが足首の捻挫です!

     

    足首の捻挫は大きく2種類あります。

     

    1.内反捻挫(ないはんねんざ)
    足首が急激な外力によって内反を強制され、外側の靭帯などを損傷します。
    靭帯の一部損傷あるいは断裂を起こし、程度によって疼痛、熱感、腫脹、歩行困難を伴います。

     

    2.外反捻挫(がいはんねんざ)
    足首が急激な外力によって外反を強制され、内側の靭帯などを損傷します。
    構造的に足首の外反は稀ですが、それだけに相当な負荷によるケガなので腓骨の骨折など重症例も多いです。

     

    そして、捻挫は次の理由から素早い対処をおススメします。

     

    <痛みの除去>
    受傷直後の腫れや痛みを抑え込みます。

     

    <機能回復>
    関節のズレや損傷した軟部組織の整復をします。
    動きにくさを放置すると後遺症が残ることもあります。

     

    <再発防止>
    受傷前の状態に戻して捻挫クセを回避します。

     

    早めの対処が早期改善に繋がります。
    もしも捻挫をしてしまったら、氷のうや冷たいタオルで患部を冷やし、関節を動かさないよう固定して、すぐに整骨院・接骨院などの専門機関に相談しましょう。
    しっかり改善しなかったことをあとで後悔しないようしましょうね。

     

    足ケガの応急処置の基本である包帯について解説したYouTube動画があります!

     

    『学生必見👀 足首の捻挫に対する包帯法』

    知っておいて損はありません!
    ぜひご覧ください(^^♪

     

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  • 2023.8.01 ニュース 捻挫を甘く見てはいけません!

    今年はなんだかとっても暑いですね(>_<)
    外に出るだけで体力を消耗しているように感じます。
    熱中症には気をつけましょうね。

     

    さて、突然ですがクイズです。
    次のうち、捻挫でないものはどれでしょうか?

     

    ①歩行中に足首を捻った
    ②起床時の寝違え
    ③スポーツ中の突き指




    実はこれらは全て捻挫なのです!

     

    捻挫は、関節に急激な外力を受けて靱帯などが損傷するケガのことです。
    足首だけでなく、手首や指、肩や首など、関節のある部位ならどこにでも発生する可能性があります。

     

    また、関節は靭帯・腱・筋肉・骨などで構成され、内部がとても複雑なことから、一度損傷すると、それぞれの機能を元通りにしなければ、後遺症などの不安が残ります。
    そのため捻挫を甘く見ないようにご注意くださいね。

     

    もしも捻挫をしてしまったら、応急処置として、氷のうや冷たいタオルで患部を冷やして炎症を抑えましょう。
    そして、関節を動かさないよう固定して、すみやかに近くの整骨院・接骨院などの専門機関にご相談ください。
    早めの対処が早期治癒に繋がります。

     

    さらに今回は、足首の捻挫について解説したYouTube動画をご紹介します!

    『必見!足の捻挫は放置するな!』

    足首の捻挫はどうして起こるのか、整骨院・接骨院での施術方法、ご自宅でできるテーピング方法などについて説明しています。
    テーピングは予防にもなりますので、捻挫をしていない方もぜひご覧ください(^^♪

     

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